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Archive for 2011

【年末年始の営業のお知らせ】

2011-12-27

年末年始営業時間については、下記の通りとさせていただきます。
  年末 平成 23年 12月 28日 まで営業
  年始 平成 24年 1月 5日 から営業
 期間中も、メールでのお問合せ・ご相談を承りますが、ご依頼・お 問合せ・ご相談に対するお返事については1月5日以降となります。順にご返信さしあげますので、今しばらくお待ち下さい。
大変恐れ入りますが、ご理解の程よろしくお願いいたします。

今年のはやりの名前は? 

2011-12-22

毎年、明治安田生命保険が名前調査を行っていますが、2011年度は
男児が【大翔】と【蓮】、女児は【陽菜】【結愛】がそれぞれ1位となっています。
今年の顔、いつでもどのチャンネルでも登場している人気子役 ≪芦田愛菜ちゃん≫と同じ【愛菜】は昨年64位だったものが5位に急上昇しています。いつの時代もうっれっこ芸能人の名前はトップ10入りしますね。
表記別では、男児は4位【陽翔】や9位【海翔】、10位【翼】など ”力強く”明るい人生”を願う親心が感じられる名前が急浮上しています。
女児は“人 との繋がり”を感じる名前、3位【結衣】や同率5位で【結菜】と【心愛】などが人気です。
やはり、景気や震災などの影響が出ているのでしょうね。
読み方別では、男児は1位【ハルト】、2位に【ユウト】、3位【ハルキ】、4位【ソウタ】。
女児には1位【ユイ】同率3位【リオ】【サキ】、5位【ユナ】。
私の生まれた年の「男の子」上位は「誠」「謙一」「哲也」。
女の子上位は「由美子」「真由美」等です。「美」という字がはやっていたようです。
ちなみに私の名前にも「美」がしっかり入っています・・・。
名前は一生もの。親の子供に対する色々な想いがこもっているので大切にしたいですね。

本格的な冬が到来いたしました

2011-12-15

火事なんて家は起こらないわ!
もちろん皆そう思っています。
でも、現実は怖い!数字にしてみるとよ~くわかります。
総務省消防庁によると、09年における全火災件数は51124件、約1日に140件、10分に1件の火災が発生したことになります。この全火災件数の中で、建物火災は28350件(55.5%)でした。
また、09年の全国の火災による損害は約930億円でした。
なんと、毎日2億5千万円が灰になっていることになります。信じられない数字ですがこれが現実です。ちなみに建物火災における県別での発生件数(09年)は
1位 東京都 3525件  2位 大阪府 2067 件 3位 愛知県 1535 件 4 位神奈川県 1504 件 5 位埼玉県 1454 件
となっています。
今年は12月になっても、暖かい日が続いたりしましたが、ようやく冬らしい寒さが今週末に到来するようです。
冬は空気も乾燥し火災が起きやすい季節です。また、暖房器具による火災が発生する可能性がありますので、くれぐれも気をつけましょう。

地震保険料控除について

2011-12-06

Q. 年末調整の地震保険料控除は自分が(契約者)が住んでいなくても対象になるの?

A. 「はい」対象となります。

対象となる保険料は

1.契約者、生計を共にする配偶者その他の親族が所有であること。

2.常時住宅として使用している建物および家財(明記物件を除く)であること。

簡単に言うと、誰が住んでいても大丈夫!ということです。

 Q. 別荘は地震保険料控除の対象となるの?

A. 「いいえ」対象外です。

控除対象となる保険料は、「契約者自身もしくは契約者と生計を共にする配偶者その他の親族が所有し、常時住宅として使用している建物および家財(明記物件を除く)に対する地震保険料。」と規定されています。

個人所有の別荘に地震保険を付保している場合、別荘は、季節的に住居として使用されているだけですので、「常時住宅として使用している建物」には該当しません。その為、地震保険料控除の対象外となります。

ただし、保険会社からは、別荘や空家のように「常時住宅として使用している建物」に該当しないものであっても、機械的には居住実態が把握できないため、控除証明書は作成されることがありますのでご注意ください。

 

最高のお買い物をさせてもらいました。

2011-12-02

先日、【火災保険専門店】をご利用頂いたお客様がから、お申込を頂戴した際に

「これまでの人生の中でのお買い物の中で、最高の買い物をさせてもらいました。」

「本当に説明が詳しく、わかりやすく詳しく説明してもらって本当に良く補償内容がわかり納得して火災保険に加入する事ができました。」と最高の褒め言葉をいただきました。

私共が取り扱っている「保険」という商品は、形のない商品で目で見ることが出来ず、お金を支払っても手元には何も残らず、事故という不運なことが起きた時に初めて実感できるという価値のわかりにくい商品です。

その為、いかに内容をわかりやすく、詳しくご説明し、納得をいただくか。その部分を1番大切に日々仕事を行っている中で今回いただいた「最高のお買い物」というお言葉は私の一生の宝物となりました。

今後も、「火災保険専門店」でご契約いただくお客様全てに同じ気持ちでお申込いただけるよう、今後共頑張っていきます。

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