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	<title>火災保険の比較・無料一括見積もりなら「火災保険専門店」</title>
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	<description>火災保険の簡単一括見積りサイト。住宅ローン向け火災保険の資料請求等お気軽にご相談ください。</description>
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		<title>【電気器具が原因で火災が起きる！？】</title>
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		<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 02:57:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[電気器具が原因の火災とは、電気コードの断線によるショートや過負荷、電気ストーブと洗濯物により発火、オーブントースターの故障による発火があります。 下記の事に注意しなし、火災の原因を減らしましょう！ 椅子のキャスターが断続的にコードを踏みつけることはないか。 差し込みコードをコンセントから抜く際には、プラグ本体を持って抜きましょう。 家具の下敷きになったままのコードはないか。 束ねたままになっているコードは伸ばして使用しましょう。 差し込みプラグ近くで極端に曲がっているコードはないか。 たこ足配線は過負荷になりやすいためやめましょう。 長期間コンセントに差し込んだままのプラグにほこりの滞留はないか点検しましょう。 電気調理器の上にものを置かないようにしましょう。 可燃物の近くで暖房器具を使用しないようにしましょう。 使用中の暖房器具に可燃物が落下しないよう注意しましょう。 台所等で、常時加熱される状態になっているコードはないか。 ≪注意≫電気器具が原因の火災の場合、水ではなく家庭用粉末消火器を使いましょう！ 電気器具による火災を消火する際は感電の恐れがあるため、水をかけたりせず、家庭用粉末消火器を使いましょう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>電気器具が原因の火災とは、電気コードの断線によるショートや過負荷、電気ストーブと洗濯物により発火、オーブントースターの故障による発火があります。</p>
<p>下記の事に注意しなし、火災の原因を減らしましょう！</p>
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<li>椅子のキャスターが断続的にコードを踏みつけることはないか。</li>
<li>差し込みコードをコンセントから抜く際には、プラグ本体を持って抜きましょう。</li>
<li>家具の下敷きになったままのコードはないか。</li>
<li>束ねたままになっているコードは伸ばして使用しましょう。</li>
<li>差し込みプラグ近くで極端に曲がっているコードはないか。</li>
<li>たこ足配線は過負荷になりやすいためやめましょう。</li>
<li>長期間コンセントに差し込んだままのプラグにほこりの滞留はないか点検しましょう。</li>
<li>電気調理器の上にものを置かないようにしましょう。</li>
<li>可燃物の近くで暖房器具を使用しないようにしましょう。</li>
<li>使用中の暖房器具に可燃物が落下しないよう注意しましょう。</li>
<li>台所等で、常時加熱される状態になっているコードはないか。</li>
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<p>≪注意≫電気器具が原因の火災の場合、水ではなく家庭用粉末消火器を使いましょう！</p>
<p>電気器具による火災を消火する際は感電の恐れがあるため、水をかけたりせず、家庭用粉末消火器を使いましょう。</p>
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		<title>【火事が起きたときどうすれば？】</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 08:44:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[まず、何をおいても消化しましょう。但し、自分で消化出来ないと判断した場合は「119」番通報です。でもきっと殆どの方は始めての経験のはず。次のことを聞かれますので、ゆっくり落ち着いて答えましょう。 （1）救急なのか火事なのか （2）通報者の氏名、および通報者の電話番号 （3）発生場所はどこなのか（火災現場や事故現場など）また、その状況   そのとき、固定電話からの通報の場合、万一通話中に気を失ったりしても、どこから電話をかけたかを割り出してもらえることがあります。逆に携帯電話から通報した場合は、携帯電話の基地局の関係等で、管轄外の消防本部に繋がる場合があり、その場合転送に時間がかかることもありますので、くれぐれも留意しておきましょう。また、携帯電話から通報した場合、消防本部では現場の位置を確認できませんので、現場が分かりづらかったりすると、確認の電話がかかってくることもあります。しばらくは安全な場所で待機している方がよいでしょう。 そして後日、ゆっくり落ち着きましたら火災保険の保険金請求をおこなってください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>まず、何をおいても消化しましょう。但し、自分で消化出来ないと判断した場合は「119」番通報です。でもきっと殆どの方は始めての経験のはず。次のことを聞かれますので、ゆっくり落ち着いて答えましょう。</p>
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<dt>（1）救急なのか火事なのか</dt>
<dt>（2）通報者の氏名、および通報者の電話番号</dt>
<dt>（3）発生場所はどこなのか（火災現場や事故現場など）また、その状況</dt>
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<p> </p>
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<dt></dt>
<dt></dt>
<dt>そのとき、固定電話からの通報の場合、万一通話中に気を失ったりしても、どこから電話をかけたかを割り出してもらえることがあります。逆に携帯電話から通報した場合は、携帯電話の基地局の関係等で、管轄外の消防本部に繋がる場合があり、その場合転送に時間がかかることもありますので、くれぐれも留意しておきましょう。また、携帯電話から通報した場合、消防本部では現場の位置を確認できませんので、現場が分かりづらかったりすると、確認の電話がかかってくることもあります。しばらくは安全な場所で待機している方がよいでしょう。</dt>
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<p>そして後日、ゆっくり落ち着きましたら火災保険の保険金請求をおこなってください。</p>
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		<title>【風災・ひょう災・雪災補償　その内容で大丈夫？】</title>
		<link>http://www.kasai-hoken.jp/archives/1813</link>
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		<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 02:57:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[弊社で火災保険をご契約いただいているお客様から、こんな「声」を頂きました。 今回、火災保険の満期が来るためお客様に現在の補償の再確認を行いました。 現在加入している火災保険の、風災等の内容が 「損害額が20万円以上となった場合に保険金が払われるタイプ（自己負担額なし）」であったために 今は風災等の補償で「自己負担・損害額条件なし」というタイプがあることをご案内したところ そういえば・・・・と思い返され 過去に台風で屋根瓦が飛ぶ被害に3度あわれたそうです。 その時の損害額が3回共に5万~10万円で20万円に満たない事故であったため支払い条件に満たず保険金請求をされなかったとのこと。 今回はもちろん「自己負担・損害額条件なし」のタイプにご加入いただきました。 また、「補償パターンを色々提案してくれてありがとう」という感謝の言葉も頂きました。 私共は、あらゆる情報を提供いたします。そのことをモットーに日々行っています。 その中で、ご自分の条件にあった保険をお選びください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>弊社で火災保険をご契約いただいているお客様から、こんな「声」を頂きました。</p>
<p>今回、火災保険の満期が来るためお客様に現在の補償の再確認を行いました。</p>
<p>現在加入している火災保険の、風災等の内容が</p>
<p><strong>「損害額が20万円以上となった場合に保険金が払われるタイプ（自己負担額なし）」</strong>であったために</p>
<p>今は風災等の補償で<strong>「自己負担・損害額条件なし」</strong>というタイプがあることをご案内したところ</p>
<p>そういえば・・・・と思い返され</p>
<p>過去に台風で屋根瓦が飛ぶ被害に3度あわれたそうです。</p>
<p>その時の損害額が3回共に5万~10万円で20万円に満たない事故であったため支払い条件に満たず保険金請求をされなかったとのこと。</p>
<p>今回はもちろん「自己負担・損害額条件なし」のタイプにご加入いただきました。</p>
<p>また<strong>、「補償パターンを色々提案してくれてありがとう」という感謝の言葉も頂きました</strong>。</p>
<p><strong>私共は、あらゆる情報を提供いたします。そのことをモットーに日々行っています。</strong></p>
<p><strong>その中で、ご自分の条件にあった保険をお選びください。</strong></p>
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		<title>【土砂災害の危険注意事項はなに？】</title>
		<link>http://www.kasai-hoken.jp/archives/1804</link>
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		<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 08:13:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[火災保険の「水災」補償は土砂崩れ・床上浸水に対しての補償です。 では、土砂崩れって？ 急傾斜地にある土砂が、地震や豪雨などによって急激にくずれ落ちることです。 急傾斜地にある土砂が、地震や豪雨などによって急激にくずれ落ちることです。 昨年は大地震が起こりましたが、予期せぬ自然災害はおこりうるということです。 また、リスクが低いから気軽に火災保険に加入の際、水災補償をはずすことは避けましょう。 土砂災害の前ぶれに注意しましょう！ 長雨や大雨、または地震が発生した時に次のような現象が起こったら、土砂災害が起こる可能性があります。 　　・川の流れが濁り、流木が混ざり始める・雨が降り続いているのに川の水位が下がる・がけの上から小石がパラパラ落ちてくる 　　・沢や井戸の水が濁る・地面にひび割れができる・斜面から水が噴き出す・山鳴りがする 「土砂災害警戒情報」に注意しましょう！ 大雨により土砂災害の危険度が高まった市町村に対して、都道府県の砂防部局と気象台が共同で「土砂災害警戒情報」を発表します。「土砂災害警戒情報」は、予測可能な土砂災害のうち避難勧告など応急対応が必要な土石流やがけ崩れを対象としています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>火災保険の「水災」補償は土砂崩れ・床上浸水に対しての補償です。</strong></p>
<p><strong>では、土砂崩れって？</strong></p>
<p><strong>急傾斜地にある<a href="http://kotobank.jp/word/%E5%9C%9F%E7%A0%82">土砂</a>が、<a href="http://kotobank.jp/word/%E5%9C%B0%E9%9C%87">地震</a>や<a href="http://kotobank.jp/word/%E9%9B%86%E4%B8%AD%E8%B1%AA%E9%9B%A8">豪雨</a>などによって<a href="http://kotobank.jp/word/%E6%80%A5%E6%BF%80">急激</a>にくずれ落ちることです。</strong></p>
<p><strong>急傾斜地にある<a href="http://kotobank.jp/word/%E5%9C%9F%E7%A0%82">土砂</a>が、<a href="http://kotobank.jp/word/%E5%9C%B0%E9%9C%87">地震</a>や<a href="http://kotobank.jp/word/%E9%9B%86%E4%B8%AD%E8%B1%AA%E9%9B%A8">豪雨</a>などによって<a href="http://kotobank.jp/word/%E6%80%A5%E6%BF%80">急激</a>にくずれ落ちることです。</strong></p>
<p>昨年は大地震が起こりましたが、予期せぬ自然災害はおこりうるということです。</p>
<p>また、リスクが低いから気軽に火災保険に加入の際、水災補償をはずすことは避けましょう。</p>
<p><strong>土砂災害の前ぶれに注意しましょう！</strong><br />
長雨や大雨、または地震が発生した時に次のような現象が起こったら、土砂災害が起こる可能性があります。</p>
<p>　　・川の流れが濁り、流木が混ざり始める・雨が降り続いているのに川の水位が下がる・がけの上から小石がパラパラ落ちてくる</p>
<p>　　・沢や井戸の水が濁る・地面にひび割れができる・斜面から水が噴き出す・山鳴りがする</p>
<p><strong>「土砂災害警戒情報」に注意しましょう！</strong><br />
大雨により土砂災害の危険度が高まった市町村に対して、都道府県の砂防部局と気象台が共同で「土砂災害警戒情報」を発表します。「土砂災害警戒情報」は、予測可能な土砂災害のうち避難勧告など応急対応が必要な土石流やがけ崩れを対象としています。</p>
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		<title>コンロによる火災！気をつけて！</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 01:18:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[火災の発生原因の割合が一番多いのは「コンロ」です。具体的な数字としては 平成20年、コンロによる火災は5,534件発生、そのうちのほとんどが、建物火災で5,461件となります。 また、平成20年の建物火災の出火件数は30,053件で、コンロによる火災が最も多く、建物火災の約2割を占めています。 その中でも、てんぷら油の占める割合はかなり高く、誤った消火手段によって逆に被害を拡大させたり、消火時にケガをしてしまうといったケースも多く、天ぷら油の特性と危険性を十分理解する必要があります。 では、てんぷら油の消火方法ですが、 これはしてはいけないのが 「水をかける」これは×です。絶対に水をかけないでください。 水をかけて消火しようとすると炎が急激に拡大し，周囲に油が飛び散って大やけどをする場合があり，大変危険です。 では、どうしたらよいのか 　　天ぷら油の消火方法は次の方法があります。 １.消火器があれば消火器で消火する。 　この時，消火器の薬剤を鍋に向けて噴出すると，中の油が飛散するので，壁などで噴射の勢いを弱めてから鍋の中心へ移動して消火する。 ２.こんろの火を止め，鍋を覆うふたをして空気を遮断し，消火する。 　ただし，すぐにふたを開けると再び発火するおそれがあるので，油温の温度が十分下がるまでふたを開けない。 ３.濡れたシーツや大きめのタオルを使用して，ゆっくり鍋全体を覆い，空気を遮断して消火する。 　この時，炎でやけどしたり，慌てて鍋をひっくり返したりしないよう注意する。 　なお，火が消えて安全な状態になってから，ガスの元栓を閉めること。 　さらに，鍋を屋外に搬送するのは，やけどの危険があります。注意してください。 火災保険に入っておくのはもちろん大切ですが、事故は起きないこしたことはありません。 火災保険を出来るだけ使うことのないよう、日ごろからの注意知識が必要ですね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>火災の<strong>発生原因</strong>の割合が<strong>一番多いのは「コンロ」</strong>です。具体的な数字としては<br />
平成20年、コンロによる火災は5,534件発生、そのうちのほとんどが、建物火災で5,461件となります。<br />
また、平成20年の建物火災の出火件数は30,053件で、コンロによる火災が最も多く、建物火災の約2割を占めています。<br />
その中でも、てんぷら油の占める割合はかなり高く、誤った消火手段によって逆に被害を拡大させたり、消火時にケガをしてしまうといったケースも多く、天ぷら油の特性と危険性を十分理解する必要があります。<br />
では、てんぷら油の消火方法ですが、<br />
これはしてはいけないのが<br />
<strong>「水をかける」これは×です。</strong>絶対に水をかけないでください。<br />
水をかけて消火しようとすると炎が急激に拡大し，周囲に油が飛び散って大やけどをする場合があり，大変危険です。</p>
<p>では、どうしたらよいのか<br />
　　天ぷら油の消火方法は次の方法があります。<br />
１.消火器があれば消火器で消火する。<br />
　この時，消火器の薬剤を鍋に向けて噴出すると，中の油が飛散するので，壁などで噴射の勢いを弱めてから鍋の中心へ移動して消火する。</p>
<p>２.こんろの火を止め，鍋を覆うふたをして空気を遮断し，消火する。<br />
　ただし，すぐにふたを開けると再び発火するおそれがあるので，油温の温度が十分下がるまでふたを開けない。</p>
<p>３.濡れたシーツや大きめのタオルを使用して，ゆっくり鍋全体を覆い，空気を遮断して消火する。<br />
　この時，炎でやけどしたり，慌てて鍋をひっくり返したりしないよう注意する。<br />
　なお，火が消えて安全な状態になってから，ガスの元栓を閉めること。<br />
　さらに，鍋を屋外に搬送するのは，やけどの危険があります。注意してください。</p>
<p>火災保険に入っておくのはもちろん大切ですが、事故は起きないこしたことはありません。</p>
<p>火災保険を出来るだけ使うことのないよう、日ごろからの注意知識が必要ですね。</p>
]]></content:encoded>
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